Category: おしらせ

「ピッケのおうち」英語版オープン!


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英語ページがスタートしました。
ピッケはじめ全員英語でしゃべっています。不思議です。

英語圏にお知り合いのある方、どうぞこのURLをお伝えください。
http://www.picke.jp/en/
英語に強い方、もし、あれ? と思う箇所あれば、教えてください。

どうぞ皆さん、Picke(‘pee-kay’)も よろしく!

PLAY!(プレイ)の公式WEBサイトがオープン


お知らせです。
「キッズライブラリーフードコート プレイ!」の
公式WEBサイトが、今度こそ正式オープンしました!
のぞいてみてくださいね。

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       ↑ トップページ

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       ↑ ピッケの紹介ページ

北欧ママが選んだ絵本コーナーのページもあります。
このページを下にスクロールすると、何冊か紹介されています。
実際の北欧絵本コーナーには100冊もあって目移りしてしまうので、
このページで読みたい最初の1冊を定めておいてから出かけるのも
いいかもしれませんね。
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いちばん下、赤い表紙の「シルケリーネ」が気になります。
「おてんばだけど親切な、マッチ箱サイズの少女」って…。
次 行ったとき、読んでこようっと!

「キッズライブラリーフードコート プレイ!」のHPは こちら>>

雑誌掲載


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「Web Desingning 5月号」の特集がキッズサイトだったので、
手にとってみると、小さくですがピッケも取り上げられていました。

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コラム:「本や雑誌からWebサイトに活かす」の
「子ども向け書籍や雑誌の工夫をWebデザインに活かしたキッズサイト」の1例、ぬりえコンテンツとして紹介されています。
コレ、違います。
ピッケの真髄は、インタラクティブ絵本「ピッケのおうち」にあって、
ぬりえは、その周辺のひとつです。
「ピッケのおうち」の、手で触れられぬもどかしさを補いたいのと、
PCの電源を切っても子どもたちの中で生きていてほしいので、
PCを離れての遊びに拡げられればという気持ちでつくったものです。

この誌面では、ぬりえ雑誌からアイデアを得てデザインしたかの
ように編集されていますが、そうではありません。
手で触れるピッケを作れるようにしよう。
どうせペパクラにするなら、お名前入りにしよう。色も好きな色で
作れるほうが楽しいな。ペパクラの展開図を着色するより、
ピッケの姿カタチで彩色して、プリントしたら展開図になって出てきた!
っていう方が嬉しいに違いない。
という思考の順番で、結果、一見普通のぬりえに見えているだけです。
優れた絵本から、多くを学びたいと思っていますが、
子ども雑誌から着想を得たことは無いです。
そんな安直なやり方で、子ども向けコンテンツを作ることを
私はしないし、他の人にも、できれば してほしくありません。

ついでに、他2冊。(ピッケではないけれど)

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■ 「イラストレーションファイル デジタル 2008」玄光社

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これははじめて載せてみました。
イラストレーターではないので気兼ねではありますが、
「営業」してないことの代わりになるかと。
■ 「CGプロダクション&クリエイター2008」ワークスコーポレーション

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こっちは、長年載せています。
(3DCG屋の年鑑というマニアックな本なので、よほどの大型書店か、
 コンピューター関連充実の書店でないと、見つからないと思います。)
今年のは、紙もデザインも中の構成も、今までの中で一番好きです。

「ピッケのおうち」お引越し


「ピッケのおうち」がキッズ@nifty の公式コンテンツになりました!
サーバー移転にともない、URLも
http://www.picke.jp/
から
http://kids.nifty.com/picke/
に変わりました。
(お手数ですが、リンクやブックマークの変更をお願いします。)

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変わったのは、左上に キッズ@nifty のロゴが入ったことと、
左下にあった「スポンサー・ライセンシー募集」の気球が
無くなったこと。

「ピッケのおうち」の中身自体は、まるきり同じですし、
サイト内のすべてのコンテンツは、これまで同様、すべて無料
でご利用いただけます。

「ご家庭以外でのご利用について」が、サイトの外へ出ました。
http://www.goodgrief.jp/picke.html
引き続き、スポンサー・ライセンシー等募集しています。
また、教育機関、福祉施設、博物館、美術館などでのご利用も、
これまで同様歓迎です。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

唯一の気がかりは、
「はじめまして。きみのなまえをおしえて」となってしまうこと。
小さいお子さんで、ピッケが名前を忘れてしまったことに
ショックを受けそうな場合、恐れ入りますが、1度立ち上げて
名前を入れるところまで、パパ&ママで、こっそり済ませておいて
いただけると助かります。

それと、新しく読み込みなおすことになるので、
初回だけちょっと時間がかかります。

当の本人であるピッケは、家ごと(世界ごと)運ばれたので、
引っ越したこと自体に、気づいていないかも知れませんね。

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これからも、ピッケをどうぞよろしくお願いします!

はじめまして!ピッケです。


はじめまして! ピッケと、ピッケをつくっている朝倉民枝(あさくらたみえ)です。
「ピッケのおうち」という子ども向けコンテンツを、サイトで無償公開しています。

http://kids.nifty.com/picke/
※ 現在のURLは、http://www.pekay.jp/house/ です。

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ピッケはこぶたの男の子。ネット上の小さなおうちで暮らしています。
「ピッケのおうち」を訪ねて、一緒に、かくれんぼ、まねっこあそび、ぬりえなどで遊んだり、「おうち」から「リズムのもり」へ出かけて、森に住む仲間と音楽セッションをしたり。
小さなお子さんを膝にのせて、絵本の読み聞かせをするように、親子で楽しめます。
ぜひぜひ一度、お出かけください。
(初回だけ、画面のよみこみにちょっと時間がかかります。)

はじめてのブログ挑戦。
「コメント」はわかるけれど「トラックバック」ってのが、今いち ?? 。
あと「カテゴリー」も。 タグづけってこと? 自分の中の分類で、どんどん作ってしまっていいのでしょうか。「ピッケ」とか「ワークショップ」とか・・・。
とりあえず始めてみます。
このブログでは、コンテンツやあそび方の紹介、制作の舞台裏、イベントのお知らせ(ワークショップをやってます)等について、書いていこうと思っています。
ピッケともども、どうぞよろしくお願いいたします!